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2014年4月20日シミ
シミとタオル
2014年4月19日おススメの対策
シミの治療
2014年4月18日効果的な成分
コウジ酸gとエラグ酸
2013年3月3日野菜不足
野菜不足は肌に悪影響なの?
2013年3月1日首のシワ
首のシワで年齢がバレてしまう!?

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美肌・素肌美人を目指す正しいスキンケアとは?

化粧品コーナーには、化粧品があふれかえっていて、どれがいいのか迷ってしまいますよね。
スキンケアの原則を分かっていれば、美肌にいい、正しいスキンケアができます♪
 
【クレンジング 】
スキンケアの基本は、肌の汚れを落とすこと、と言われるくらい、クレンジングは大切です。
 
ただ、メイク落としは、石けんや洗顔料よりも洗浄力が強いので、
肌にふれる時間が長いほど、肌にダメージを与えてしまいます。
 
すすぎまで含めて、1分以内を目標に、素早く済ませるのがいいそうですよ。
 
汚れを落とそうとしてゴシゴシこするのは、NGです!
角質に傷がついて、肌荒れ、シミ・シワなどの肌老化を早める原因になりますから要注意。
 
【洗顔】
メイクをしたら、面倒でもクレンジングと洗顔の両方をする必要があります。
クレンジング料で油性の汚れを、洗顔料で水性の汚れを落とすからなんです。 
 
肌をこすらずになじませていくためには、洗顔料をたっぷり泡立ててのがポイントです。
もちろん、ゴシゴシこするのはタブーですよ。
 
洗い残しは、肌荒れの原因になるので、しっかり洗い流します。
 
【化粧水】
洗顔後、時間が経てば経つほど、化粧水の肌への浸透率は低下してしまいます。
なので、できるだけ早めにつけることが、大事です。
 
また、肌になじみやすくするため、手はお湯につけたり、布団のなかに入れたりして
温めておくといいですよ。
 
化粧水の量は、表記を参考にしますが、はじめに顔全体、それから細かいところと、
目安量を2、3回に分けると浸透が早く、効果的ですよ。
 
【乳液】
顔全体になじませた後、中指と薬指を使って、さらになじませますが、
なじませる方向がコツです。
 
顔の内側から外側へ、下から上へ、鼻だけは上から下へとなじませます。
仕上げに、目のまわりとフェースラインを軽く指で押すと効果的です。
 
【美容液】
成分を浸透させるため、手で美容液をあたためてから、リズミカルにタッピングします。
目じりなど気になる部分には、そっと指を置くぐらいの力で押さえます。
 
すりこんだり、皮膚を強くひっぱりあげると、肌を傷つけてしまうのでNGです。
 
 

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2012年11月29日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:スキンケア

ニキビと生理サイクルの関係は?

生理前にニキビが増える、ニキビが悪化してしまうということを
経験した人は少なくないはずです。
 
生理前にニキビができやすいのは、ホルモンの変動と関係があります。
卵胞ホルモンと黄体ホルモンという2つのホルモンの量が、
生理サイクルと共に変動しています。
 
生理前には、黄体ホルモンの分泌量が増えますが、
この黄体ホルモンは男性ホルモンに似た働きをするものです。
 
この皮脂分泌を活発化させるホルモンが増えることで、
ニキビができやすくなってしまうんです。
 
≪生理前のニキビ予防≫
 
1.食生活や生活習慣の改善
 
お肌が正常に働いていると、生理前にもニキビはできにくくなります。
 
体内のバランスの崩れのしわ寄せが、お肌に出てしまうことが多いので、
バランスを崩してしまっている体の状態を整えることが、とても大切です。
 
食生活や生活習慣を改善させることで、肌が正常な働きを取り戻して、
生理前の肌トラブルを起こさないように防ぐことができます。
 
ビタミンB2や抗酸化作用のあるビタミンC,Eを取るようにします。
 
生理前は食欲が増したり、甘いものや脂っこい物を食べたくなりますが、
糖分の取り過ぎは、ニキビや肌荒れにつながるので、ほどほどに!
 
2.ストレス対策
 
過度のストレスは、ホルモンバランスを乱す要因になります。
十分な睡眠や適度な運動などを心がけて、ストレスを
溜めないようにするのも大切です。
 
3.保湿重視のスキンケア
 
皮脂分泌量が活発化する生理前は、毛穴が詰まりやすく、
肌の抵抗力も弱まります。
それで、まず、クレンジングと洗顔で毛穴のつまりを解消します。
ですが、皮脂をとりすぎるのもよくありません。
 
肌を乾燥させてしまうと、角質がかたくなって毛穴につまりやすくなったり、
バリア機能を低下させて肌荒れやニキビを招いてしまいますので、
過剰な洗顔は逆効果です。
 
洗顔は、1日に朝晩2回、ぬるま湯でやさしく洗います。
 
また、洗顔後の保湿も重要です。
保湿された潤いたっぷりの肌は、過剰に皮脂分泌せず、
角質が毛穴を塞ぐこともありません。
 
洗顔後の、油分のない肌はどんどん水分が蒸発していきます。
洗顔後すぐに、化粧水で水分を補ってあげることが大切です。

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2012年11月10日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:ニキビ

大人ニキビは乾燥するとなりやすい?

大人ニキビの原因の一つが意外にも、乾燥って知ってましたか?
 
ニキビというと、毛穴に皮脂がたまり、毛穴がつまってできるもの。
皮脂が少ないのに、毛穴が詰まるって矛盾する気もしますよね。
 
≪乾燥と大人ニキビのメカニズム≫
 
乾燥は、肌にいろんな影響を与えます。
 
一つは、ターンオーバー(新陳代謝)を低下させることです。
 
肌の乾燥によって、ターンオーバー(新陳代謝)が乱れると、
角質が厚くなってしまい、皮脂の出口が狭まって、毛穴に汚れがたまってしまいます。
 
乾燥によって肌に与える影響の2つ目は、角質の硬化です。
 
肌の乾燥によって、角質が硬く、厚くなると、毛穴が細くなり、
ちょっとの皮脂でも詰まりやすくなります。
 
3つ目は、皮脂分泌の増加です。
 
肌は乾燥すると、余計に皮脂を多く出そうとします。
さらに、角質が硬くなっているので、皮脂がたまりやすく、
ニキビになりやすい状態になります。
 
乾燥による悪影響の4つ目は、肌のバリア機能を弱めることです。
 
皮膚の角質層の水分量が減ると、バリア機能が弱くなります。
 
防御力が落ちることで、より敏感肌になるということです。
その結果、細菌が繁殖しやすく、炎症をおこしやすくなってしまうんですね。
 
 
つまり、肌は乾燥すると、ニキビができやすい環境を作り出してしまうんです!
 
 
ですから、乾燥による大人ニキビに対抗するには、まず、「保湿」です。
 
洗顔後の肌にうるおいを保たせる、スキンケアを充分に行うことが大切です。
 
保湿によって、皮脂の分泌を正常に戻し、さらに、肌を刺激から守ります。
 
しっかりと保湿をキープするなら、ターンオーバー(新陳代謝)を
正常に戻すことにもなるので、ニキビ防止になるんですよ。
 
また、洗顔料の選び方にも要注意です。
 
脱脂力の強い洗顔料を使うと、肌を守る皮脂を取り過ぎてしまうので、
逆に肌は皮脂を出してしまいます。
 
脱脂力の強い洗顔料は、大人ニキビには逆効果なので、避けたほうがいいです。
 
正しい洗顔方法も重要です。
 
洗顔の時に、顔をこすったり、1日に何回も洗顔したりすると、
必要以上に皮脂を取り去ってしまい、肌を乾燥させてしまうので避けましょう。
 

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2012年10月30日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:ニキビ

シミとタオル

シミができてしまいやすい習慣の一つとして、肌の擦りすぎも挙げられるんじゃないでしょうか。

私も朝顔を洗った後などに、さっぱりしたいがために乾いたタオルを使ってつい力を入れてゴシゴシとやってしまうことがよくあります。

これは朝スッキリ目覚めるための儀式みたいな感覚なので、悪いとは分かっていても癖で気づいたらやってしまっています。

せっかく紫外線対策をしたり、シミに効果のある良い化粧品を使っていても、物理的に刺激を与えてしまっていては意味がありませんね。

他にもよくやるのが、シャワーを使って顔を洗い流すことです。

これもけっこう気持ちが良いのでやってみたくなるんですが、肌の事を考えると刺激が強すぎるかもしれません。これまでは洗顔料もスッキリ落ちるだろうと良かれと思ってやっていたんですが、改めていきたいです。
 

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2014年4月20日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:シミ

シミの治療


シミ以外にも、大きな肝斑などは、化粧品でも隠し切れないことが多いので、小さく薄いうちに何とかしておきたいです。

一度肝斑ができてしまったら、皮膚科に行ったり、レーザー治療を受けなければならなくなるのでしょうか。

レーザー治療と聞くとヒリヒリして痛くないかどうかと心配になるので、できれば受けたくないです。

肝斑ができやすいかどうかは、体質や遺伝にもよるのかどうか、気になります。

うちの家系を見ていても高齢だと肝斑が目立つ人が結構いるので、ただ年齢によるものなのか、それとも遺伝性なのか不思議に思っています。

もしも遺伝の影響が強いのなら、自分も今のうちに油断しないように対策を始めたいです。

そういえば、シミと肝斑の違いがよく分かっていないので、対策法も違ってくるんでしょうか。もっとよく勉強しておかなければと思いました。

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2014年4月19日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:おススメの対策 シミ

コウジ酸gとエラグ酸


シミに効果のある成分といえば、コウジ酸やエラグ酸ですね。

私もシミを予防するために、コウジ酸が豊富に含まれている米ぬか製品を時々利用しています。

こういう健康食品やスキンケア商品は、日本の伝統的な素材で安心感がありますし、取り入れやすいですよね。

ただ、使ってみて感じたのは、すでにできてしまったシミの改善には不十分だということ。

一か所シミのあとがきになる部分があるんですが、米ぬか製品でもキレイになる気配がありません。

強力な美白効果を期待するのなら、エラグ酸でしょうか。

なんでも、ハイドロキノンと同じくらいの漂白効果があるんだとか。それくらい効果が強いと、化粧品で問題になったような肌トラブルが起きないかと不安になりますが、エラグ酸は天然由来なので、安全性も高いので安心して使えるんじゃないでしょうか。

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2014年4月18日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:効果的な成分

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